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頼まれないのに義務日記

誰からも頼まれていませんが日記を書きます

きょうのこと

12月になった。これほど手応えのない1年があっただろうか、と思った。引きこもりのニートだった去年よりなおさらそういう感じがする。

1日の内容がどうしてこんなに薄いのかわからないが、それはおとといくらいから完全な昼夜逆転生活になっていて、同じ家に住みながら親ともあまり顔を合わせないからだ。

最近していることといえば、毎日ヤクルトを飲んで胃腸の調子を整えていること。

母親が巨大なテディベアを出してきて「座椅子の代わりになるかな」と言った。

 

スイミングスクールに通っていたころ、足指がウィルス性のイボに侵されて原型を留めないほどボコボコになってしまって、それを皮膚科でいっこいっこドライアイスで焼いてもらっていたことを思い出した。わたしはあれから、あれより辛いことが起こっていない気がする。ほんとうになかったような気がするのだ。